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幼児.com [幼児ドットコム]へようこそ!

 

子育てに奮闘中のパパの目線で、感じたことや思っていること、体験したことや勉強になったことなどを、結構自由に書いちゃっております。まあ、幼児、子育てに関するブログ・・・みたいなものなんですが、いかんせん無料ブログってどうも苦手なんで ヾ(^_^;

 

もしも、これから子供を育てていく予定とか、はたまたこれから出産する予定とか、現在幼児期の子供の育児をされてる方などなど、少しでもお役に立てることがあるのであれば幸いでございます <(_ _)>

 

まあ正直、子育てど素人パパの体験とか意見とかってあんまりお役にたてる自信もなかなか疑わしいものがありますが・・・でも、まあ、こんな感じで幼児期の子育てってなんとか前に進んでいけるってことだけでも共有していただけたらうれしいです^^

幼児.com 〜 目次 〜

■食育/発育 に関すること

  • お弁当
  • おやつ
  • 食事
  • 平均身長
  • 体重
  • 体育
  • 成長
  • 発達
  • 言葉

■医療/健康 に関すること

  • 口内炎
  • 湿疹
  • 嘔吐
  • 虫歯
  • 自閉症
  • 風邪
  • 事故
  • 幼児用ヘルメット
  • 【ルポ】幼児のインフルエンザA型感染とタミフル服用による副作用と異常行動〜4歳の娘編
    第1回 4歳の幼児である娘がインフルエンザA型に感染
    第2回 インフルエンザ−幼児にタミフルを投与する前に安全環境確保を!
    第3回 幼児のタミフル服用 副作用と異常行動を体験

■遊び/学び に関すること

  • プール
  • 水着
  • 習い事
  • 幼児期に習わせたい習い事
  • 幼児英語教育
  • 幼児英語教材
  • 通信教育
  • 絵本
  • 玩具
  • おもちゃ
  • 手遊び
  • 保育

■イベント/行事 に関すること

  • 子供連れ旅行

■日常/しつけ に関すること

  • しつけ
  • 2歳のしつけを考える

新着順♪各コンテンツの紹介

それでは、当サイトの記事についてご紹介します。最新の記事を最上部に掲載する順番になっています。

 

☆2歳のしつけを考える
2歳になると、いろいろと成長が進んで自我がしっかりしてきます。そこで、パパママとしては「しつけ」ってどうすればいいのか・・・どんなスタンスが「しつけ」と呼べるのか。いろいろ悩みます。危険につながる行動もするようになるので、「しつけ」と「2歳」ってかなり重量なキーワードなんですよね。まだまだ、私も勉強中ってとこです^^

 

 

☆幼児保育
幼児保育の中心は保育園があげられますよね。中でも、やはり認可保育所を中心にパパママは考えると思われます。ただ、都市部の認可保育所では待機児童の問題がかなり深刻になっているのも実状なんですね。当サイトとは別に、かなり本格的な保育園関連のサイト運営していますが、1番人気のあるエントリーは、実は無認可保育所なんですね。それだけ、認可保育所への入所はむずかしいケースがあることを物語っていると感じてます。

 

 

☆幼児の風邪
幼児期に我が子が風邪を引いた! 特に最初の風邪の時って、パパママはかなりナーバスになりますよね。さらに幼稚園や保育園に通うようになったら、風邪はしょっちゅう! まさに1年中風邪引いてる状態になってしまうケースもありますよね。できるかぎり、対策して少しでも症状や頻度を低く抑えられるようにできるといいですよね。

 

 

☆幼児の成長
幼児の成長・・・我が子が生まれたばかりのころはホントもの凄く気になりました。目が見えてるかなーとか、ちゃんと喋れるだろうかとか、どうやったら寝返りやお座りができるの・・・うちではお座りや寝返りなど、身体的な発達がことごとく1〜2ヶ月程平均より遅かったのでヒヤヒヤでした。でも、それって問題ありませんでした。ちょっと遅かっただけ。結局何の問題もなかったです。2歳くらいになると、ほぼ追いついてます^^

 

 

☆幼児 手遊び
幼児は急に機嫌が悪くなってしまったりってことありますが、何らかのリカバリーアイテムがあると便利ですよね。そんな時、手遊びをいくつか習得しておくとホント便利です^^ それこそ、いつでもどこでも幼児の機嫌を回復させることができたりします。パパも結構利用させてもらってます^^

 

 

☆幼児期に習わせたい習い事
幼児期に習わせたい習い事となると、まあ、ほとんど親が決めるようなものですよね、責任重大ですね。何を基準に我が子の習い事を選ぶべきか・・・かなり悩みます。幼児の習い事ランキングなどを見ると、水泳、英語、音楽、バレエなどが人気の傾向のようです。

 

 

☆幼児の事故
幼児の事故。ほとんどは親が回避できるものが多いそうですよー。ちゃーんとしなきゃですよね。うちでも、テーブルの角に唇をぶつける事故がありました。それも、2回!!安全に対する意識は、やりすぎぐらいがちょうど良いですよ、ホントに・・・体験的な一言です。

 

 

☆幼児のおもちゃ
幼児のおもちゃについてです。玩具について前に書いてるんですが、おもちゃっていうと、もっと身近な単純に楽しむためのものって印象があるのは私だけでしょうか。我が家流の手作りおもちゃについても書いてます。まあ、おもちゃっていっても、スクラップブックのようなものなんですが・・・でも、りっぱなおもちゃです。海外旅行時には、我が子が機内で泣き出しても良いように、ちゃーんとバッグに忍ばせおいた程です。我が子のお気に入り。

 

 

☆幼児の体重
幼児の体重。まあ、これも身長とセットな感じで毎回計測します。この体重と身長の単純比較する指数にカウブ指数ってあるんですよね。そうそう、毎回小児科の先生が数値を書いてくれるアレです。単純ながら、幼児期の体重のバランスをチェックするには、なかなか効果的な指数です。

 

 

☆幼児の平均身長
1歳になるまでに小児科や保険センターにて乳幼児の定期健診がありますよね。身長をはかることになるんですが、平均身長ってどうにも気になりますよね。まあ、ひとつの目安になりますしね。平均身長のデータ、載せてみましたぁ。

 

 

☆幼児と自閉症
幼児期に顕著になる病気として自閉症があります。むずかしいことはよくわかりませんが、我が子が病気にかかっていないかをチェックすることは親としては当然のことですよね。早期発見・早期介入が大事みたいですね。

 

 

☆幼児用ヘルメット
幼児を自転車にのせてる方って結構見かけます。でも、案外ヘルメットってしてないような・・・人事ながら、ヘルメット、やっぱした方がいいよー! そう思います。サイズとかデザインとか好き嫌いもあるでしょうが、大事なのは我が子の安全。安全を最優先させて、その他の事は工夫しましょう。工夫したら何とでもなりますからね。

 

 

☆幼児の玩具
幼児の玩具って、やっぱ積み木とかでしょうか。安全な塗料を使った木製のおもちゃ、パパも準備しました。それと、軽井沢おもちゃ王国とか、東条湖おもちゃ王国な〜んていうテーマパークみたいの施設もあるんですね。今まで全く知りませんでした。我が子をつれていってみたいです。サイト見たら、おもしろそうな感じでしたよー。

 

 

☆幼児の虫歯
幼児の虫歯って実は進行が早いんです!!ご存知でした?幼児のうちから、歯はやっぱり大事にしなければいけないようです。乳歯だから、どうせ永久歯に生え変わるわけだし、対策はそれからでいいんだろ〜なんて考えは危ないみたいっスよー。

 

 

☆幼児のしつけ
しつけねえ、それも幼児の。これもまた、なかなか難しい話題ですよね。だって、幼児にしつけですよ! まあ、実際、2歳くらいなら基本的なことは教えようと思いますが、いずれにしても、危ないことは避けるような「しつけ」はしなければならんでしょうね。

 

 

☆幼児の英語教育
再び幼児の英語に関して!いや〜よくでてきますね、このワード。そんなに我が子に習わせたいかったって・・?? 正直言えば、できるようになれば良いですよねーとは思います。バイリンガルなんかになれたら、それはそれでまた面白い人生を歩めたりするでしょうしね。幼児期から変な詰め込みとか訓練みたいなことだけは絶対にいやなんで、楽しみながらできる教材なんかがあれば最適なんですがね。

 

 

☆幼児と旅行
子供が生まれた頃って、親はとにかく付きっきりですよね。ほとんど外食もできないです。旅行なんて夢のまた夢った感じですよね。でも心配しないでくださいね^^ すぐに我が子をつれて旅行できる日がきますよー、それも案外早く。車での旅行、鉄道利用の国内旅行なら、すぐにいけるようになります。うちでは、近場の海外へ1歳2ヶ月でいってきました^^

 

 

☆幼児の絵本
幼児期の子供ってとにかく絵本が好きです。我が娘は、落ち着きないので、あっちこっちの絵本を読み散らかしてます。ちょっと喋れるようになってくると、「もういっかい、もういっかい・・・」と何度も何度も同じストーリーを読まされることもあります。

 

 

☆幼児の嘔吐
幼児って案外嘔吐することって多いです。ただ、それほど心配いらないのも事実ですね。もちろん、中には深刻な病気に症状としての嘔吐ってこともあるかもしれませんが、概ね、麺類をよく噛まずに食べたとか、ちょっと飲み込みにくいものを食べたとか、そんなときに幼児の嘔吐が起こります。細心の注意は必要ですが、過度の心配は要らないです。まあ、なかなか難しい表現してしまいましたが、おかしいな・・・そう感じたときは真っ先にかかり付けの小児科の先生に診てもらいましょう。

 

 

☆幼児の言葉
幼児の言葉を習得していく段階とか能力の凄さって、ホント、見習いたいなぁーとつくづく思ってしまうことがとっても多いです。スポンジのように吸収しますよぉー、とかって本で読んだことありますが、まさにそんな表現ピッタリな状況を垣間見ております。バイリンガル教育もちょっと気になっちゃったりして・・・いやいや、気になってるだけです。

 

 

☆幼児の通信教育
幼児の通信教育って何?ってな声も聞こえてきそうですが、いろいろあるじゃないですかぁ。例えば、しまじろうでお馴染みの「ベネッセのこどもちゃれんじ」なども、あれ、どう考えても通信教育ですよね。幼児期の内容は、歯磨きの定着とかトイレトレーニング、指の発達などなど、パパからすると、有難いなーと思える内容が目白押しだったりして、結構感謝してます。

 

 

☆幼児の発達
幼児期の発達って体と心の両面があるんですが、今回は心っていうか、造詣表現とか空間認知など、脳の働きというジャンルでのお話です。

 

 

☆幼児体育
パパになって初めて知った分野です。幼児体育!幼児の体育なんて、保育園や幼稚園の園庭で、整備された安全な遊具で友達と遊びまわるくらいでいいじゃーんと思ってたくらいでしたが、なかなかどうして!実は、幼児体育って奥が深かったりしますよね。逆効果になる運動もあったりするので、パパも現在勉強中で〜す。

 

 

☆幼児の英語教材
でましたぁ〜、幼児に英語教材って・・・ねえ、みなさんはどう思いますかぁ??うちでは、まあ、正直なところあっても良し無くても良しという程度の感覚を持ってます。いろんな教材もありますし、無料サンプルも立派な教材として成り立つ部分もあったりしますしね。工夫次第では、歌などを中心に遊び要素を前面に出した状態で、英語に少しだけ接する機会を上手に設けることもできたりしますよ。

 

 

☆幼児の食事

幼児にとって食事は最も大事なことの1つでしょうね。おやつも大事ですが、食事が本分ですよね。食事があっておやつがあるって感覚ですから、とにかく食事はバランスのよい栄養摂取が必要ですよね。好き嫌いも出ては引っ込み出ては引っ込みしながら、今のところ好き嫌いは特にない状況です。みなさんのお子さんはいかがですかぁ??あ、あと、この幼児期の食事って食育って観点からも大事な時期らしいですよ^^

 

 

☆幼児の習い事
習い事・・・微妙ですね。まあ、特に習い事なんてさせなくても良いには良いんだと思います。ただねえ、この超核家族の世の中だと、パパママと近所の人など、ごくごく限られた一定の人としか接する機会ってないですからねえ。その辺り、もっと別の大人と接したり、同じくらいの年のお友達などができればいいかなーってことで、ちょっと気にかけてはおります、はい。

 

 

☆幼児の湿疹
はい、この湿疹もパパママはビビります。とくに最初の子供の場合は。もしかして、後ビー!?とかかなり真剣に心配します。でも、それってパパママとしては当然のリアクションです。私たちもかなりアトピーは心配しましたし、覚悟したときもあります・・・取り越し苦労でしたが。乳児脂漏性湿疹は生後まもなくからたくさんの乳児がかかります。見た目が凄く痛々しいんで辛いんですが、時間とともに自然に治りますのでぇ。

 

 

☆幼児の口内炎
口内炎・・・大人になっても口内炎だけは痛みが異常に強くて耐え難いものがあります。それが大事な幼児期の我が子に襲いかかるわけですからねえ・・・親としてはいたたまれません。幼児の口内炎の代表的なものとしてはヘルペス性歯肉口内炎があります。体験談も載せてますので、ぜひチェックしてみてくださいね^^

 

 

☆幼児のおやつ
幼児にとっておやつって結構大事だなーと思っているパパです。幼児と呼ばれる2歳くらいになってくると、好奇心も旺盛になり食べること自体にもとても興味を示します。行動もよりアグレッシブに。と、なるとやはりおやつは大事な栄養補給の機会となりますす。バランスよく栄養の良いものを手作りで食べさせられるとグーですね。

 

 

☆幼児の水着
幼児の水着って結局みなさんどうしてますか??何だかんだ言っても、ほぼワンシーズンで終わりじゃないですかぁ・・・来シーズンはたぶん、着れないと思ったほうが正解ですもんね。やっぱり、そこそこ可愛くて我が子が使いやすい水着を選ぶべきですよね。基本的には安くて良いものがあれば買いですね。

 

 

☆幼児のプール
幼児期のプール体験はとても楽しい思い出です。今振り返ると、母が用意してくれた庭でのビニールプールもとても良い思い出です。我が子に楽しいプールでの水遊びの思い出を作ってあげたいですよね。市民プールやホテルのプールにも、機会があればどんどん連れて行ってあげたいものです。

 

 

☆幼児のお弁当
幼児のお弁当といえばキャラクター弁当など、色とりどりでとにかく可愛くて楽しいものが多いですよね。ママ達の見えない闘いを感じます。でも、最終的には自分と闘っているようにも見えてきます。パパ目線からの現代の幼児・園児のお弁当事情エッセイです。